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☆訪問された皆様へ~ご挨拶&自己紹介~☆

『ひびきの高校連絡帳』にお越しいただきましてありがとうございます。
ハンドルネーム「八重花桜瑠(やえ・かおる)」と申します。


 


私は昭和58(1983)年4月1日にスタートしたアニメ「装甲騎兵ボトムズ」、及びそれに続くシリーズ作品を四半世紀に亙って変わらず愛好しております。
昨今は主人公「キリコ・キュービィ」を演じられました声優/俳優/音響監督の「郷田ほづみ」氏と邂逅する僥倖に恵まれました。また同氏とコミュニケーションを重ねる中で、神奈川県平塚市を拠点に活躍している「湘南テアトロ☆デラルテ(旧称「湘南アクターズ」)」の皆さんと接する機会に恵まれ、散発的ではありますが 彼らの活動を応援しております。




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(↑写真についての解説はこちらをクリックしてください)


また、コナミ株式会社が世に放った恋愛シミュレーションゲームの金字塔「ときめきメモリアル2」を愛し続け、当該作品に登場した八重花桜梨(やえ・かおり)嬢にあたう限りの愛情を注いでおります(平成22(2010)年5月6日、レディース ベルト 細い おしゃれ 調整可能 スリムベルト シンプル アクセサリー 小物様によって、私と花桜梨さんの婚姻が認定され、5月7日婚姻届提出、5月11日正式受理、5月31日に結婚式を挙げさせていただきました)


(このイラスト入手の経緯につきましての記述があります。T-fal(ティファール)電気ケトル ジャスティンプラスコントロール ブラック1.2L KO7558JP コーヒー 紅茶 お茶7,973円をクリックしてご笑覧ください)
 



(平成22(2010)年5月20日、婚姻後初めてのお誕生日を祝ったバースデーケーキです)


このブログでは、私の趣味・嗜好に主軸をおき、ときおり時事雑感を書き連ねていくことは勿論、私の心身に宿る花桜梨さんへの愛情・優しさを 文章を以って表現していきたいと思っております。

自身が興味を持つ事項につきましては、人間の理(ことわり)として好意的・肯定的に接し、中立を保てるとは考えておりません。心ならずも角の立つ記述をしてしまう場合もありますがご容赦ください。

それではしばし、憂き世を忘れてお付き合いください。

Established Octber 28, 2009

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【ブログを始めたきっかけ】兼 アクティックギア

久しぶりに管理画面を開いたところ「今月のお題」というのを募集していたようなので 書いてみることにしました。

文章を書くことというのは結構好きな方で(巷間「文章力がある」と言われるような、少々頭でっかち、と曲解されるような文章を書きます) ココログ以前にも 大手(当時)SNSの日記は こまめに書いていました。

ただ 当該SNSを始めたのと「ほぼ同時期」に 当時の職場からリストラされる羽目になったのをきっかけに SNSも辞めました。

「失業という大切な/難しい時期だからこそ バーチャルでなくとも話し相手を保持していた方がよかったのではないか」

と指摘なさりたい向きもあるかと思います。

しかしながら それすらゆるされない状況が当時の私を取り巻いておりました。

当時私は女性からストーカー行為を受けており、当該女性もSNSの中での「ともだち」の一人として名を連ねていました。
そして「ありがちなこと」でもあるのですが、当該ストーカーと私には共通の「ともだち」が複数居ました。

「ともだち」との関係を維持するために「ストーカー」を看過するか
「ストーカー」を排除するために「ともだち」も巻き添えにするか

私はやむを得ず 後者を選びました。

結果 「小さな自己表現」の場を失った&虚実混在の「ともだち」を失った私は精神的な意味での「放浪」をせざるを得ませんでした。

少年時代(1983年)から愛好していたアニメ「装甲騎兵ボトムズ」のオフィシャルWEBサイトを見ていたときに見かけた「ボトムズスタッフブログ」。これをきっかけにして 私も「ココログ」で、なおかつ・・・なんというのでしょうか「テンプレート」というのか「スキン」というのか分かりませんが「装甲騎兵ボトムズ ペールゼンファイルズ」の仕様にして ボトムズを主体にした考えの発信をしよう、などと思ってブログを始めました。
間もなく12年が経過しようとしています(13年目に突入しようとしています)。

実は同趣旨の寄稿を2012年5月にも発信していましたので、リンクを貼らせて頂きました(前篇後篇に別れていますので 適宜ご笑覧ください)。

さて 2009年の失業に伴い、私は一人暮らしを辞めて実家に戻ることになりました。
幾つかの/少なくない宝物も丁寧に梱包し 実家に戻ったはずなのですが 干支が一回りするほどの時間を経ても「引っ越しのどさくさで行方不明」になっているものがあります。

それが 当時購入した タカラ(現タカラトミー)の「アクティックギア」という 半完成品の模型でした。

引っ越しに際して 100円ショップで入手できるような CDケース乃至DVDケースに「ティッシュペーパーに包んで」収納し、移送したはずだったのですが「あそこにあるのがアクティックギアだよな」と高をくくっていた先に・・・当該アイテムはありませんでした。

あまりにも小さく
あまりにも軽い物品
でしたから

もしかすると

家族(両親)が価値を見いだせずに捨ててしまったのかも知れない、とも考えています。

時代は流れ/干支が一回りして 今般「フリマサイト」で件の物品を発見。高すぎず、安すぎずのお値段でしたので購入することにしました。



それがこちらです。

リアルタイムで購入していたときにも辟易したのですが「本当に作りづらい」。
1/48スケールというのが どれくらいなのか それをはっきりさせる目的もあって 実は上記のスコープドッグの脇には



キュアセレーネを立たせておきました。

タカラ(タカラトミー)さんの バンダイさんに対する敵愾心(?)というのは 決して悪い事ではないとは思いますが、こだわるところが偏っているというか、ユーザーをおいていきぼりにしている感じも否めません。ヘビーユーザーは40代~50代ですよね?いや 2021年ではなく 発売された当時、ですよ?
仕事で忙しく 疲れて帰宅して これほどに「硬い玩具」とバトリングするって・・・いえ、ちょっと無理だと思いますよ。

只でさえ小さな本体に 小さなパーツを取り付ける。オマケにパーツのとりつけが「硬くて難航する」。

実はこのスコープドッグ、キリコフィギュアもコックピットの装備もはめ込んでいません。また 本体各所に取り付ける武装もオミットしています。
はめ込むには硬すぎる/きつすぎる、そのくせボロボロと外れてしまう。

まぁ「生き別れになっていたスコープドッグ」「SAKでもデュアルモデルでもない メーカー品の まともそうなスコープドッグ」を入手できた。

ボトムズの「立体もの」というのは こだわりが強すぎて「お手軽に楽しむ」ことが難しいですね。

まぁ部屋の片隅に プリキュアと並び鎮座しているATとういうのも 個人的にはありなので・・・

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上原歩夢嬢の学生証

先日、ご縁があってこちらを入手しました。



上原歩夢嬢の学生証。
手の内を明かしてしまいますと某フリマサイトで良品&良心的な出品者と出会ったものですから譲っていただきました。こちらとBDをセットで購入しましたが なかなかリーズナブルなお値段で助かりました。

上原嬢は「ラブライブ!虹ヶ咲学園スクールアイドル同好会」に登場するキャラクター。
一応センターポジションですから「主人公」と呼べるのかも知れませんが、過去の「ラブライブ!」「ラブライブ!サンシャイン!!」と色合いが異なるため、何も考えずに「主人公」と呼べるのかは分かりません。

歌曲も心に響くものでしたので、2021年6月中旬から一気に注目度が上がり(個人的に注目度を上げて)現在に至っています。
東京オリンピック開催中は同作品(全13話)を通しで視聴していました。

アニメ第二期も予定されているようですから 楽しみに待ちたいと思っています。

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SMTグローバル株式インデクス・オープン

従来より投資信託を少しだけ囓ってきました。

別にダイナミックに投資をしているわけではないのですが 今般、新しく積み立て投信を始めたので 開始日と関連ページのリンクを備忘としてとどめるために、ここに書いておくことにしました。

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頑張れ!東京スポーツ

スポーツ新聞の「東京スポーツ」を発信されている東京スポーツ新聞社さんがリストラを断行されているそうです。

中学校時代…ですからもう40年近く前になりますね、1981年頃から毎日とは言えませんが ご贔屓の「初代タイガーマスク/佐山聡選手」のタイトルマッチが行われた前後にはこまめに(駅前の売店まで自転車を走らせて)少ない小遣いを捻出して貪るように読みこんでいました。

実は当時タイガーマスク選手の試合結果をスクラップしておいたスクラップブックが私の足元に鎮座しています。
ええ、数年前 室内某所の整理をしたときに発見しました。



これは1982年/昭和57年4月21日、ブラックタイガーとの試合結果を報じたもの(つまり4月22日の夕刊)です。

因みに画像右側の頁に貼込んであるのは「ウルトラマン(覆面レスラーのリングネームです)」とのタイトルマッチの試合結果です。

青少年(?)には刺激的な、女性の裸も掲載されていた(&何故かそれを見ても咎められなかった)魅力的な媒体。

リストラは残念ですが「去り行く虎」な方達に幸あらんことを。
そして残った方達&今後の東京スポーツのご発展を祈念致します。

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プリキュアに一区切り

2010年12月13日のこと。
当時「巡礼中」だった私は東京都中野区のT興業という会社の面接を受けに行きました。
詳細は割愛しますが結果として不採用。
「ああ、この会社も多分ムリ(不採用)だろうな」と悟っていたので、帰路についたものの「映画を観て帰ろう」と思って 錦糸町で下車しました。
困ったことに当該映画作品の上映は(旬を過ぎていたのか)夕方の一回だけ。
待ち時間が長すぎたので仕方なく家路につきました…が、自宅最寄駅を通過した先にある駅の傍にも映画館があることを思いだし、そちらで鑑賞することになりました。

それが
「映画 ハートキャッチプリキュア! 花の都でファッションショー…ですか!?」
でした。

プリキュアの存在を知ったのは2010年の半ばだったと記憶していますが「知った」からといってすぐにドハマリしたわけではありません。
心ならずもアルバイトをしていた当時(の、とある日)に 近所のスーパーでプリキュアデザインのサンタブーツを見つけてしまい、その可愛らしさに惹かれてしまった、というところです。

テレビシリーズは終盤を迎えており、正直「(テレビシリーズの方は)なんだかよく分からないうちに終わってしまった」との印象しか抱きませんでした。

その後、東日本大震災の直前にスタートした「スイートプリキュア♪」から本格的に視聴を始め「スマイルプリキュア!」「ドキドキ!プリキュア」「ハピネスチャージプリキュア!」「Go!プリンセスプリキュア」と視聴を重ねました。
「Go!プリンセスプリキュア」視聴時&「プリキュアテレビ放送555回記念日」である2015年6月14日、運命の&原因不明の骨折に見舞われ、後に身体障害者となる道を歩んでしまいました。

当時は某大型商業施設で勤務しておりましたが、お局様のハラスメントが酷く、「魔法つかいプリキュア!」「キラキラ☆プリキュア アラモード」は視聴できませんでした(それほどにハラスメントが酷く「視聴意欲」すらない状態でした。一応録画してあるので「気が向いたら」視聴できる状態ではあります)。

お局様からのハラスメントに慣れて(いいことではない)、多少余裕が持てるようになったので「HUGっと!プリキュア」から視聴を再開。
「スター☆トゥインクルプリキュア」視聴の時代に現在の勤務先への就職が決定。
そして
「ヒーリングっど♥プリキュア」
への視聴に及びました。

「地球をお手当て」をテーマにしていた作品でしたが 皮肉なことに、このシリーズの放送中に私は「日本人の死亡原因」として名高い疾病の疑いを持たれて(2015年以来の)入院に追い込まれ、退院直後には父が他界する、という事態に見舞われました。
作品も所謂「新型コロナウイルス」問題の影響で 放送が滞ったりしましたが、なんとか完走して貰いましたし私も「一話も見逃すことなく」視聴を終えました。



例年、所謂「推しメン」を決めてくるのが通例でした。
推しメンがいないシリーズもありました。誰にも魅力を感じられなかった、という時もありましたし、誰もが魅力的で決められなかった、という時もありましたが 推しメンを決める際のルーティンは「センターは推さない」というおかしなものでした。
見直してみると
ハートキャッチプリキュア!/キュアムーンライト
スイートプリキュア♪/キュアビート
スマイルプリキュア/キュアビューティ
ドキドキ!プリキュア/不在(辛うじてキュアハート)
ハピネスチャージプリキュア/不在(辛うじてキュアハニー)
Go!プリンセスプリキュア/キュアマーメイド&キュアスカーレット(←2人(笑))
魔法つかいプリキュア/不在(視聴せず)
キラキラ☆プリキュア アラモード/不在(視聴せず)
HUGっと!プリキュア/キュアエトワール
スター☆トゥインクルプリキュア/キュアセレーネ
と センターが推しメン(候補を)一度だけ「かすめた」事がありますが 自分のハートを射止めた存在に「センター/ピンク」の影は殆ど見られませんでした。

「ヒーリングっど♥プリキュア」では その常識が瞬時に破壊されました。
元気いっぱいではない
おバカキャラでもない

冒頭、病弱な描写で私の視界に飛び込んできた少女。

あれこれ言う機会があったら加筆しますが 彼女の破壊力(ビジュアル&言動)に私はノックアウトされてしまいました。



更に特筆すべきは演者(声優)。
主人公の母親役に村井かずささん(八重花桜梨役)
敵のボスキャラに郷田ほづみさん(キリコ・キュービィ役)

「ひびきの高校連絡帳」の管理人としては「盆と正月が一緒にやってきたような」演者の組み合わせでした。

プリキュアの特徴として、物語の終盤には敵陣営の幹部(の一部乃至全部)と 和解したり、問題を先送りしたり、無垢な存在に転生させる手法が頻発していましたが、今回は久しぶりに対立勢力を ほぼ「殲滅」させる方法で終息させました。

今シリーズの対立勢力「ビョーゲンズ」の立ち居振る舞いは 腹に据えかねる側面があったので、個人的にこれは「あり」だと思い、抵抗なく受容できました。

ストーリーも珍しく(失礼)一貫性を損なわず、最後まで完走してくれました。



キャラクターの魅力、物語の魅力、演者の豪華さ、音楽、主題歌…そのすべてが限りなく「満点」でもあり
父の他界
私の(命に関わる)病気に絡んだ入院
など 様々な出来事に併走してくれた作品でもあったので、私は「ヒーリングっど♥プリキュア」を以て、プリキュアからの距離を長めにとろうと思います…ニュアンスとしては「卒業」ではなく「休学」ですね。ええ、毎週日曜日の朝になれば、「その前」のニュース情報番組を見て、その延長線上で「トロピカル~ジュ!プリキュア」が目に飛び込んできます。
テレビ局を変えません。
けれども
席を立って歯を磨いたり食器を片づけたりしながらの「片手間的な」視聴に変えています。今のシリーズをどうこう言うことは避けます。
今の主たる視聴者にとっては 大切な作品でしょうから。

話が蛇行しましたが、私はキュアグレース/花寺のどかとの思い出を大切にして、「中の人繋がり」で のどか嬢の母親の夫の座に帰還しようと思います。可愛らしい「娘」を得たと思いつつ(笑)

これからもプリキュアシリーズが続き、主対象にも そうでない人にも 心の潤いを与え続けてくれることを祈っています。

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ウルトラマンジョーニアスグッズのコレクション

既出のビームフラッシャーは拙宅の「とある場所」に大事に大事にしまい込んであるので、日常的に 目に触れる場所に飾ってあるものの紹介です。



ニュージェネレーション(?)と呼ばれるウルトラマンの変身ツールと連動しているものが多いですね。

写真向かって左側から
ジョーニアスレット(タイガスパーク(ウルトラマンタイガ)と連動)
ジョーニアスカプセル(ジードライザー(ウルトラマンジード)と連動)
アルティメットソリッド「ウルトラマンジョーニアス」
ジョーニアスメダル(ゼットライザー(ウルトラマンゼット)と連動)

上記4点で一番古いのは「アルティメットソリッド」です。
2013年10月頃の入手ですから もう7年半が経っていますね。あの頃はやさぐれていた時期でもあるのですが 着実に保管しておいてよかったです。




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おかしな夢を見ました

人様に読んで頂くような内容ではないのですが
あまりにも強烈で、内容も鮮明だったので記録に残しておきます

【視聴時間】2021年2月14日13時46分~14時前後

a:私は「現実の私のプロフィール(年齢、職業、ステイタス)」で意識を持っていて 行動している。
b:社用で「お遣い」をたのまれ、何故かパラグライダーで目の前に開けている河川を渡ることにした
c:河川のイメージは、おそらく東京メトロ東西線・原木中山駅周辺(鉄道沿線)に流れている河川に見えた
d:対岸が見えていたにもかかわらず、いざ パラグライダーに乗ると対岸は見えなくなり、周囲は薄暗くなり、水面は灰色の大河に変わった
e:行けども行けども対岸にたどり着けないところで 意識を失った
f:気づけば丁寧にパラグライダーを畳んで 民家と思しき地域を歩き始めた
g:目の前にキャンピングカー&キャンピングカーで旅行を楽しんでいると思しき老夫婦が現れたので「ここは何県の何市なんでしょうか」と聴いた
h:「会社の遣いで外出しているので、すぐに戻らねばならない。鉄道の駅を教えて欲しい」と依頼をしている
i:老夫婦は「そういうことなら我々が送り届けてあげます」と言ってくれて 老夫婦は訪問先乃至友人のお宅と思しき木造のアパートの玄関にマジックで「約束はキャンセルします」と書き込んだ(←玄関先にマジックで書き込みをする神経は分からなかった)
j:私は出発前に「トイレに行ってきます」と断って「小」の用事を足した。そのトイレというのが 何故か地下にあり、単独で降りることは出来ても、昇ることが出来なかった(アラジンの魔法のランプではないが このまま閉じ込められるかと思った)
k:老夫婦とは別の 比較的若い女性が私に手を差し伸べてくれた
l:kとは別の 更に若い女性も手を差し伸べてくれた
m:「八重さんが単独でトイレから出ることが出来ないわけは 八重さんを助けてくれたら私が教えてあげる」とkの女性がlの女性に話していた(kの女性は私が「身体障害者」であることを知っていた(ことを夢の中の私は知っていた))
n:lの女性の手を握りしめた瞬間、目が覚めた

とにかく「行けども行けども対岸が見えない 灰色の大河」の様子が印象に残りました。

…まるでタイバス河だった…

郷田さんの演じるネオキングビョーゲンのことが気になったのでしょうかね…

あくまでも備忘です

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「山万ユーカリが丘線」初乗車

生活圏にあるユーカリが丘(の、駅)。

我が家の公園墓地の最寄空きがあるのでユーカリが丘駅は馴染みの場所ではあるのですが、そこで以前から気になっていたのが「ユーカリが丘線」の「モノレール」。

 

あまりにも運行区間が短い&利用の理由がなかったので 今まで乗車したことがありませんでした。

諸事情あってユーカリが丘の商業区域(笑)に足を運ぶ機会があったので 今回は乗ってみました。

私は身体障害者なので、運賃は小人料金です。
乗車時間は僅か1分30秒でしたが 話題のためということで(^_^;)

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「魁!!男塾」連載開始35周年だそうですね

連載開始当時、高校3年生でした。
ジャンプ黄金期の恩恵をもろに受けてはいたのですが、大学受験が気になって(古くさい言葉ですが「受検ノイローゼ」気味でした)、折角購入したジャンプでも熱心に読んでいたのは「北斗の拳」や「ウイングマン」位で すべてを読まずに破棄していたと記憶しています。

少し気持ちにゆとりが持てた頃から男塾に目を通すようになりました。具体的には大学への推薦合格が決まった1985年11月以降でしょうか。

性格柄、気になり出せば最初から読みたくなるし、コミックを買うお小遣いも 大学生になれば やや潤沢。

強く男塾にハマリ始めたのは「驚邏大四凶殺」の終盤辺りだったんじゃないかと記憶しています。
それからは他の漫画をそっちのけで男塾にドハマリしていきましたが、これがまずかった。

大威震八連制覇のあたりから、読んでいる私も「なりきりっこ」になってしまい&信者みたいになってしまい(笑)民明書房の蘊蓄のみならず、出てくる闘術、武器、逸話、すべてリアルだと思って友達と話していました。
因みに私の推しメンは今も昔も影慶です。



(影慶が毒手を初披露した頃が、大学1年生の後期試験の時期でした)

これとは別のライン(原因)での友人との軋轢も発生。
大学生ですからね、同世代の同性と角突き合いをするのは「よくあること」「元気があってよろしい」出来事だったのでしょう。

けれども漫画のようにうまくはいかない。

「雨降って地固まる」とはならず、友人との仲がこじれて気鬱に過ごす時間が増えてしまった。

時は1988年1月。大学2年生の定期試験の頃に、親友だと思っていた友人との軋轢が激化してしまい、そのまま3年生に。

前後してアニメの「男塾」がスタート。

貪るように視聴していました。
教官の名前が違う!
男根寮はどうした!
なぜ田沢の名前が違うんだ!

ツッコミながらも視聴を続け、購読を続け…友人関係にアジャストできなかった私はそれでも「欠席はすまい」と講義に出席を続けました(4年間で自主休講は4コマ、計3時間です)。

そんなアンバランスな生活が祟って心身を壊してしまい、それから(なんと)4年生になるまで、気鬱な根暗な若者のまま、大学生活を謳歌できずに生活していました(やや言い過ぎ)。

実はこの時期
週刊少年ジャンプの「男塾キャラクター人気投票」に投票して「男塾塾生バッヂ」を貰ったり
バンダイのガチャガチャの懸賞に応募して「男塾塾生手帳」プレゼントに当選したりしていました。
そういう小さな「ラッキー」はあるにはあったのですが、体調も友人関係も悪くなる一方…考えがたいですが大学のゼミの先生が友人との仲を取り持つような事態にまで発展しました(が、修復出来ませんでした)。

以後、私の人生には「懸賞の当たり年には心身が傷つく」というジンクスが生まれてしまいました。

衰弱しきった私を見かねたのでしょうかね、母がなにか…憶えていないのですが 普段の勝ち気な/厳しい母からは想像できない「甘やかし属性」の提案をしてきました。

今風に意訳すると「Go To好きなことをしなさい/好きな物を買いなさい」だったのでしょう。

ふらふらになりながらもアルバイトはしていたので 少しだけ自由度の高いお金がありました。

それで、近隣のイトーヨーカドーで買い求めたのがこちら。



バンダイ(の、LSIゲーム)ポケットクラブ「魁!! 男塾 怒濤の男魂」(^_^;)
保証書が残っていました。購入したのは昭和63年9月15日です。昭和63年というのは1988年。つまり32年前です。

既にファミコンの時代でしたから、こういうゲームは「だっさださ」だったのかも知れないですね。

お値段が高かったのはおぼえています。

けれども三号生、特に影慶推しだった私には、とても魅力的な玩具に感じられました。


 




机に向かって背中を丸めて かちかちボタンを押して遊んでいる私を母や、他界した父がどんな思いで見ていたのか知るよしもありませんが ええ、思い出深い品物です。

因みに
ゲームボーイソフトも
ファミコンソフトも
持っています(笑

でも 格闘ゲームは得手ではないので 影慶が登場するようなステージまでは進むことが出来ずにうやむやですね。

男塾の(でたらめの)語彙や いかれた根性論で友人との仲がこじれましたが
そのおかげで様々な男塾グッズに触れる機会を得られたのですからよしとしましょうか。


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何年か経てば、また別バージョンのボックスがリリースされるんでしょうね

こういう切り口で「ボトムズネタ」に触れることになる日が来るとは思ってもいませんでした…は言い過ぎで、多少の懸念は抱いていました。

装甲騎兵ボトムズに対する思い入れは人一倍あります(私がトップだとか、唯一無二、随一、と云っているわけではありません)。

高校1年(1983年)で郷田ほづみさんにファンレターを贈り、サインを頂き、ギルガメス文字をマスターし、プラモデルを作り、ダイキャストモデルを購入し、サントラ&The MUSIC of VOTOMS をそろえた。
ビデオデッキがない時代にリリースされたビデオソフトを購入するほどの財力もなく 忸怩たる思いで「ザ・ラストレッドショルダー」の試写会に臨み、大画面に映写された「回るターレット」を観て感激のあまり失禁しかけた。



レッドショルダーのドッグタグが欲しくて(当時を以てもまだ)ビデオデッキがないのに「ビッグバトル」のビデオソフト購入。

「野望のルーツ」試写会に参加し、高橋良輔監督に「質問」するも回答を保留され、22年後の「ボトムズナイト」で再度質問して漸く回答を得る。



1991年には「どんな商品が欲しいですか」というWAVE-PXのアンケートに「アーマーマグナム」と回答。まさかと思いましたが「実現」させてしまいました。

話が前後しますが郷田ほづみさんとは2008年12月21日に阿佐ヶ谷で「25年越しの初対面」を果たす。

さらに話が前後しますがLD-BOX(テレビシリーズ&OVA(当時分))も購入したし、(22周年の時の)DVD-BOXも購入しました。

赫奕たる異端、孤影再び、幻影篇、ペールゼン・ファイルズ…すべて購入・視聴しました(メロウリンクはレンタルです。認めないわけではないのですが キリコの出ないボトムズに食指は動きませんでした)。



ただ、時間が経つにつれて、見方、というのは変わってくるものですよ(自分でも意外なのですが)。



巷間云われているほどにボトムズは「リアル」なのか。
ええ、ATはリアルな作りに見えますね。いまだにそう感じていますし サントラの特典ポスターの画像を見るだに、当時の「ときめき」は思い出せます…し、限りなく当時と同じ心境に戻れます。

他方、設定はどうだったのでしょうか。
私の好きな男性アニメキャラの常に先頭を走っているキリコ・キュービィですが、彼のどこに惹かれたのかと云えば「名もなくありふれた 組織の最底辺を這いつくばり、組織に捨てられた男が徒手空拳に近い状態で危難を切り抜け、唯一の特技であるATの操縦を以て外敵を排除し、謎を追う」姿にあったのだと思っています。多くのフリークがそうであるように、私も「クメン編」ではまりました。
実際にはウド編最終話「脱出」に登場した「雪のように振ってくる情報部のスコープドッグの群れ」に心を奪われたんですけれどもね。

ところが…まぁ あくまでもリアルに見えても究極の所はリアルではない。テレビシリーズの終盤&時系列的にテレビシリーズよりもあとの物語になると 都合が悪くなれば古代クエントのテクノロジーが発動して「赤子の声」と「蒼白い光」に守られて瞬間移動してしまう。

徒手空拳(実際にはアーマーマグナムやATを使っていますが)で巨大な権力・組織に立ち向かっていたはずのキリコが 実は生存・回復を永久保証されている亜超人だと判明してしまう。

ヒーローに憧れている、という側面では安心して観ることが出来る反面
組織に抗って戦う(もと)兵士を応援したい、という側面ではすこぶるつまらない、応援のしがいのないキャラクターの側面を帯びてしまった。

時系列はさておき、制作された時代が新しくなるにつれて「リアル」でない側面が強調されてしまう主人公。

時代は流れ
シャア・アズナブルと云えば「3倍」「赤い」
エヴァンゲリオンと云えば「逃げちゃ駄目だ」「サービスサービス」「笑えばいいと…」
と同じ立ち位置には
「むせる」「コーヒーは苦い」が鎮座している。

アイコンとしては便利かも知れませんが、それでボトムズを過不足なく語り合えるのでしょうか。

そういうアイコンでない何かを探して、一(いち)最低野郎としての巡礼をするのだろうなと、漠然と自覚はしています。

今般「BD-BOX」がリリースされるとの報に触れ、「やっちまったな、バンダイ」と 反射的に嘆息しました。
別に買えないわけではない(幸い自由になるお金はそれくらいならあります)。
けれども「今までが今まで」です。数年経てば 別バージョン、具体的には大河原先生の別のイラストがスリーブを飾り、別バージョンの模型がオマケにつくような商品が現れるでしょう。BDが廃れて別の映像記録媒体が幅を利かせるようになれば「それ」も出るでしょう。

まるで「血を吐きながら続ける 悲しいマラソン」の様相です。

バンダイやマックスファクトリーがそろそろ新手の模型を発信する準備にも取りかかっているのでしょうね。


かつて亜久竜夫(タイガーマスク二世の主人公)がこう言っていました「素晴らしい女性と、愛する女性は違うと思うんだ」。

なんのこっちゃ、と当時は困惑していましたが じわりじわりと感じ取れるようになってきました。

「装甲騎兵ボトムズ」は「愛すべき作品」ではあるのですが「素晴らしい作品」ではないのかも知れません。

それはテレビ作品で終わらせておけば「まぁ、こんな終わり方もありだよな」だったものを蒸し返し、主人公のプロットすら変えてしまったことに象徴されているでしょう。

「銀河漂流バイファム」の挿入歌(最終回のED)に「君はス・テ・キ」という歌曲があります。
「大人の古い おとぎ話は 色あせた アルバムのようなもの あのときの トキメキを 確かに思い出せるけど 今はもう感じることは出来ない」

当時も今も 記憶力抜群と自覚しています。「そんなことあるかい!いつでも感じることは出来るさ!」そう明言していた私の主張を揺るがしているのが、こともあろうに最も愛したアニメ作品の存在であると云うことに 寂しさを感じています。

若い頃に抱いたトキメキは 年老いてきた私自身(と、云う名のキリコ)によって破壊されていくのかも知れない…

 

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